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お得PACK料金表
| 外壁塗装プラン |
耐久性 |
25坪 |
30坪 |
35坪 |
40坪 |
| トップコートのみ |
2〜3年 |
40万円 |
48万円 |
54万円 |
60万円 |
| 微弾性+ウレタン |
6〜8年 |
50万円 |
58万円 |
65万円 |
71万円 |
| 微弾性+シリコン |
10〜12年 |
60万円 |
70万円 |
76万円 |
83万円 |
| 微弾性+2液性シリコン |
15〜20年 |
80万円 |
80万円 |
89万円 |
97万円 |
| 微弾性+フッ素樹脂 |
20年以上 |
80万円 |
90万円 |
100万円 |
110万円 |
※フッ素加工は20年に一度の施工で済みますのでお得です。
※外壁改修工事に関する作業はすべて含まれます。
(屋根は別見積もりとなります。)
外壁塗装料金表
※以下の料金には木・鉄部塗装と足場 等の料金は含まれません。
※外壁塗装料金は通常1m2で計算いたします。
| 外壁塗装(サイディングの壁) |
1m2 |
25坪120m2の場合 |
| 浸透性シーラー+アクリル系樹脂塗料 |
1,700円 |
20.4万円 |
| 浸透性シーラー+アクリル系樹脂塗料 |
1,950円 |
23.4万円 |
| 浸透性シーラー+アクリル系樹脂塗料 |
2,350円 |
28.2万円 |
| ポリウレタン系樹脂塗料 |
1,900円 |
22.8万円 |
| SKサーフエポ+セラタイトF |
3,800円 |
45.6万円 |
※以下の料金には木・鉄部塗装と足場 等の料金は含まれません。
※外壁塗装料金は通常1m2で計算いたします。
| 外壁塗装(モルタル・コンクリートの壁) |
1m2 |
25坪120m2の場合 |
| 微弾性塗料+アクリル系樹脂塗料 |
2,250円 |
27.0万円 |
| 微弾性塗料(マスチック)+アクリル系樹脂塗料 |
2,450円 |
29.4万円 |
| 微弾性塗料+ウレタン系樹脂塗料 |
2,500円 |
30.0万円 |
| 微弾性塗料(マスチック)+ウレタン系樹脂塗料 |
2,700円 |
32.4万円 |
| 微弾性塗料+シリコン系樹脂塗料 |
2,900円 |
34.8万円 |
| 微弾性塗料(マスチック)+シリコン系樹脂塗料 |
3,100円 |
37.2万円 |
水性ソフトサーフSG+セラタイトF
【超低汚染型:厚付仕上げ】 |
3,800円 |
45.6万円 |
水性ソフトサーフSG+セラタイトF
【超低汚染型:薄付仕上げ】 |
3,600円 |
43.2万円 |
水性ソフトサーフSG+水性セラタイトF
【オール水性型:厚付仕上げ】 |
3,400円 |
40.8万円 |
水性ソフトサーフSG+水性セラタイトF
【オール水性型:薄付仕上げ】 |
3,200円 |
38.4万円 |
水性弾性サーフエポ+水性弾性セラタイトF
【オール水性型:厚付仕上げ】 |
4,200円 |
50.4万円 |
水性弾性サーフエポ+水性弾性セラタイトF
【オール水性型:薄付仕上げ】 |
4,000円 |
48.0万円 |
水性弾性サーフエポ+水性弾性セラタイトF
【壁面防水型:ローラー仕上げ】 |
5,100円 |
61.2万円 |
【SKメンテサーフシステム施工例】
●その他の色はこちらから● |
水性ソフトサーフSG
セラタイトF |
水性ソフトサーフSG
セラタイトSi |
水性ソフトサーフSG
セラタイトU |
水性ソフトサーフSG
クリーンマイルドウレタン |
水性ソフトサーフSG
クリンマイルドウレタン弾性 |
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屋根塗装料金表
※以下の料金には木・鉄部塗装と足場 等の料金は含まれません。
※屋根塗装料金は通常 屋根の種類、勾配と1m2で計算いたします。
| 屋根塗装(セメント・瓦) |
耐久性
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1m2
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| 微弾性塗料+アクリル系樹脂塗料 |
6〜8年
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2,500円
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-万円
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| 屋根塗装(コロニアル) |
耐久性
|
1m2
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| 弱溶剤系 ポリウレタン樹脂塗料 |
6〜8年
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2,900円
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-万円
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| 弱溶剤系 シリコン樹脂塗料 |
6〜8年
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3,000円
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-万円
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| 水性アクリルシリコン樹脂塗料 |
6〜8年
| 2,700円
|
-万円
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一口に塗装といっても塗装する場所や材質によって塗料なども変わってきます。
塗装のこと詳しくわからない場合は塗装業者に相談して、それぞれにあった塗料で施工をお願いして下さい。
サイディングの壁について
最近の外壁はサイディングボードが多くなっています。
サイディングでまず目に付くのがボード間のシーリング切れです。
塗装の前にまず下地であるシーリングの打ち換えをお勧めします。
シーリングだけで大丈夫かというと、そうではありません。小さいクラックについてはひび割れにコーキング又は微弾性塗料をなじませます。 |
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| サイディングボードの防水性が低下、壁を触ってみるとまず、黒板のチョークみたいに手につきます。これをチョーキングといって防水性がなくなっている状態です。あまり放っておくと、ボード自体が反り返ってボードの張替えという事態になりかねません。(費用がだいぶかかります) |
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そうなる前に早めの診断をお薦めします。
尚アルミサイディングの場合はポリウレタン樹脂がお薦めです。 |
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浸透性シーラー+アクリル系樹脂塗料 1,700円(1m2当り) ←お薦めです!
浸透性シーラー+ウレタン系樹脂塗料 1,950円(1m2当り) ←お薦めです!
浸透性シーラー+シリコン系樹脂塗料 2,350円(1m2当り) ←お薦めです!
ポリウレタン系樹脂塗料 1,900円(1m2当り) |
モルタル壁について
モルタルの壁については、どこの家でも吹付タイル、リシン等の塗装をされています。
モルタルの家というのはどうしても風又は車の振動などで壁にクラックが生じてきます。
ですから、ひどいクラックなどはUカット(ひび割れに沿って壁カットする)をしてコーキングをします。
その上にモルタルで埋め戻しをして、既存の吹付剤で補修部分をなじませます。 |
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小さいクラックについてはひび割れにコーキング又は微弾性塗料をなじませます。
次に塗装ですが、一般的には微弾性を塗装してその上にアクリル系、ウレタン系、シリコン系などの塗装を致します。
特に現在リシンを吹付けてある家は、微弾性のマスチック工法(材料が倍つきます)をお薦めします。
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| 特に現在リシンを吹付てある家は微弾性のマスチック工法(材料が倍着きます)をお薦めします。 |
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微弾性塗料+アクリル系樹脂塗料 2,250円(1m2当り)
微弾性塗料(マスチック)+アクリル系樹脂塗料 2,450円(1m2当り)
微弾性塗料+ウレタン系樹脂塗料 2,500円(1m2当り)
微弾性塗料(マスチック)+ウレタン系樹脂塗料 2,700円(1m2当り)
微弾性塗料+シリコン系樹脂塗料 2,900円(1m2当り)
微弾性塗料(マスチック)+シリコン系樹脂塗料 3,100円(1m2当り) |
屋根について
| 従来のセメント瓦につきましては、つねに塗装が必要かと思われます。塗装が切れて放っておくと、瓦自体がスカスカになってちょっと触っただけでも割れたりします。(瓦が水分を含みすぎるとこうなります)単に塗装(色だけ)と言うわけにもいきません。 |
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まず、こけ類を高圧洗浄、ブラシなどで落としよく乾かした上で下地に「カチオンフィーラー」を吹付けて下地を作ります。その上に上塗り材を2回吹付けます。
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コロニアル瓦も水を含みますと徐々に反り返ったりすることもたまに見られます。
人間の検診と同じで早めの診断をお薦めします。 |
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(セメント系)
カチオンフィーラー+ポリウレタン樹脂塗料 2,500円(1m2当り)
(コロニアル瓦)
弱溶剤系 ポリウレタン樹脂塗料 2,900円(1m2当り)
弱溶剤系 シリコン樹脂塗料 3,000円(1m2当り)
水性アクリルシリコン樹脂塗料 2,700円(1m2当り) |
木部塗装について
一般的には木部は「防虫・防腐・防カビ」などが入った材料がよろしいかと思われます。
軒下などはナフタデコール、キシラデコールなどのオルステインタイプの物を塗装します。破風板(又は破風がボードの場合)は従来の塗装をケレンして下塗り剤を塗った上にウレタン系塗料を2回塗ります |
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塀塗装について
| 塀塗装は当社ではいろいろデザインを考えて工事させて頂いております。吹付〈石目調)ローラー塗り〈石目調)又は目地なし、目地ありなど目地を入れる事によっていろいろなデザインを選べます。 塀も玄関と同じく家の顔です。家の塗装とは一風変わった塗装をして見てはいかがでしょう |
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足場について
足場工事が塗装にはつきものです。近隣へのごあいさつ、庭の植木等十分に配慮して施工致します。
足場(シート込み) 700円(1m2当り) |
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塗り替えQ&A
「そろそろ塗り替えが必要かも」「塗り替えってどのくらいかかるの?」塗装のこと、わかりにくいですね。いろんな疑問にお答えします!
A:塗料の種類によって持ち(期待耐用年数)が変わってきます。一般的には、
| アクリルシリコン樹脂塗料 |
3〜5年 |
| ウレタン樹脂塗料 |
8〜10年 |
| アクリルシリコン樹脂塗料 |
12〜15年 |
| フッ素樹脂塗料 |
15〜20年 |
と言われていますが、周囲の環境によって左右される場合がございます。
A:塗り替えの期間は塗装した塗料によって変わりますので、Q1の表を参照して下さい。塗膜が激しく色あせたり、チョーキング現象(壁面にチョークの粉がついた様な現象)が発生した時が塗り替えの目安になると思われます。
A:塗り替えする規模にもよりますが、戸建住宅の場合は足場仮設から解体まで約2週間かかります。また、マンションであれば3〜4ヶ月程度が目安となります。
A:水性塗料であっても乾燥し、塗膜が形成されれば水に溶けることなどなく、溶剤系塗料と変わらない耐久性を発揮します。
A新築直後の塗り直しは可能ですが、直ぐに変更することのないように事前に入念に打ち合わせすることが重要と思われます。
Q6:壁に生えたカビ。どう処理すればいいのですか?
A:軽度の場合は水洗により除去可能ですが、重度の場合にはカビ除去剤を併用した水洗が必要となります。しかしながら、環境によっては再発することが考えられますので、
防カビ防藻性を有した塗料により塗り替えを行ったり、水はけを良くしたり等の工夫が必要な場合があります。
A:被塗面によごれ、ホコリ、脆弱となった塗膜が存在していると、新たに塗装する塗膜が直ぐにはがれる等の不具合が発生する事が考えられます。水洗い(高圧洗浄)は、それら被塗面を清浄にする最も簡単で適切な方法と思われます。
A:一般的に耐候性はフッ素樹脂塗料の方が優れています。しかしながらフッ素樹脂塗料はアクリルシリコン樹脂塗料よりも汚れが付着しやすい性質を持っている事からどちらの塗料も一長一短あるといえます。但し現在では、汚れにくい機能を付与した塗料が開発されており、そのような機能を有したフッ素樹脂塗料が最も高性能な塗料といえるでしょう。
Q9:外壁に長いひびが入っているのですが.....。
A:モルタル下地の場合には、建物の動きや経年劣化により外壁にひびが発生することがあります。ひびの幅が広くなるとそこから雨水などの水分が発生し、内部を腐食させることが考えられ、十分注意が必要です。塗り替え時にはひび割れの補修も行います。また、弾性系の塗料を選択することにより、今後下地にひびが発生しても塗膜が伸びて覆い隠すため、水分の浸入を防ぐことが可能となります。
Q10:油性塗料は寒くても塗装できると聞いたのですが、水性塗料も冬場塗装できるのですか?
A:水性塗料でも冬場の施工は可能ですが、非常に乾燥が遅くなるため、十分な工事期間が必要となります。また、冬場でも気温が5℃を下回る場合は下地の乾燥が不十分であることが多く、水性塗料はもちろんのこと油性塗料であってもおすすめ出来ません。そのような環境化では塗膜の硬化不良や剥離、ひび割れ等の不具合が生じる事が考えられます。
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